SEP

26

Sun

Author:EMINARCISSUS

被拍砖4次,接着砸!

最近、ちょっとパソコンのこと離れたいという感じがつよくなったので、行きたいのどころにおける本を読んでみようになちゃった。この前には、石田さんの「行かずに死ねるか」と徐崧さんの「インドで漫歩する(Roaming Around in India)」を讀んて、いろいろなことが教えられて。でもその中に最も印象できなシーンは、インドの一番大切の川ーガンガ(GANGA-中国語で恒河と呼ぶ)に対するの態度、石田さんは、自転車で世界を周遊するのため、この旅が始めました、そのかわりに、徐先生とは、ただの旅行が好きのでたびに出るとなっちゃって。多分その目的と旅行条件のせいで、同じ場所にはお二人の目で見ると、ぜんぜん違う場所になっちゃった。旅行ということは、やっぱり自分の目で確認しなきゃっだな~

午後、テレビで銭塘江の大逆流を見るとき、十年まえ俺がそれに観に行く機会とすれ違ったと言いたいだけと、でもやっぱり今はそのふうに言えない。だって子供の時の私、旅行に連れて行くなんで大嫌いだ、いつも家でこもって、それと今何を言えにしても何も変わらん。今うちの家族がよく以前着いたどころを喋ったり、その時俺に言葉を付けと、いつも、「ああ、そうだ、あの時おまえは家でゲームをするばかり」っと言って、俺も適当に誤魔化して、自分のルームに帰って、本を読み続け、なにが聞かないフリにします。

次のバイは、もし時間がよければ、きっと断ることは無いでしょ~ああああ~もう~

smiley